食や健康に関する資格を取得したけれど、いまいち活かしきれていない!今の自分の現状から抜け出して、新しい分野での仕事をしていきたい!他の資格取得者よりも、一歩前に出たい!そんな思いを抱えていませんか?本講座には、あなたの資格をバックアップするノウハウが詰まっています。
取得した資格を活かしたい
取得した資格を活かしたい
本講座は、栄養学だけではなく、日常の食生活に関する知識を得ることにより、病気にならないノウハウを学ぶことができます。
これからは「食の専門家」ではなく、「健康と食の専門家」が求められます。
現場で成果の出る実践スキルを身につけたい
本講座は、10年間で2万人以上の食生活相談での声を蓄積し、体系化したものです。
多くの方の声から分かったこと。それは、専門的な栄養学の知識だけではなく、日常の素朴な疑問に的確に応対できるスキルです。
専門家として評価されるためには、現場で成果を出すことが求められます。栄養学だけでは対応できなかった知識とスキルを身につけることが成果に繋がります。
資格取得者向けQ&A
- Q.1 資格は取得したけれど、どうも活かしきれていない。
- 食や健康に関する資格は取得したけれど、実際その資格をフルに活かしきれているのか、そんな疑問を感じてしまうことってありますよね。健康・食育マスター講座は、栄養の知識だけではなく、健康で、美しい身体作りのためのノウハウが学べます。学んで終わりの講座ではなく、生活や仕事に広がりを与えます。
- Q.2 保健指導をしていきたいが、何をしてよいのかわからない。
この講座では保健指導の現場で受診者からよく聞く声を集めてカリキュラムに取り入れました。食に詳しくない一般の人たちはどんなことを知りたいのか、その知りたいことに対する答えがこの講座にはあります。
保健指導で必要な知識やスキルを学ぶことができるので、指導経験のない人でも、この講座を受ければ自信を持って指導することができるようになります。
- Q.3 現場経験が少なく指導に自信がない。
学校では、栄養学の知識を学んだけれど、いざ、栄養指導の現場に行ってみると、聞かれたことに対する答えが、なかなか言えず、困ってしまう。自信がなくて、緊張して、空回りをしてしまうこと、ありますよね。学校で学んだ知識を、ライフスタイルごとに落とし込んで指導をするのはなかなか大変です。
本講座は、一般の人が知りたい情報、つまり、栄養指導の場で、よく聞かれる質問をカリキュラム化したものです。
学んだことが、すぐに、日常生活に活かせる内容になっています。これを学べば怖いものなし。すぐに現場に活かせる実践的な内容です。
- Q.4 今の自分の状況から抜け出し、他の資格取得者より、一歩前に出たい。
- 資格は取得したけれど、周りと同じではなく、何か抜き出たものが欲しいという気持ち、ありますよね。本講座を学んでいただくと、今までとは違った、新しい視点で物事が見られるようになります。
今後、自分がどうしていくべきか気付かされる、自分に自信がつく講座です。
- Q.5 食育について学んだことを、実践レベルで活用したい。
いろいろと勉強をしてきたけれど、どうも実践レベルでの活用にいたっていない。学んだことを伝えるのは、すぐにできることではありません。しかし、本講座では、学んだ知識をすぐに、実践でき、現場で役立てることができます。
なぜかというと、講座内容が、より日常生活に近いものとなっているから。
流行の健康情報の検証や、サプリメントの選び方、スーパー・コンビニでの食品の選び方。学んだその日に活用できる内容ばかりです。
健康と食育について本格的に知りたいけれど、どこにいけばそんなことが学べるのでしょうか。食に関する講座ばかりで、健康については学べる講座はなかなかありません。カロリーや栄養素の情報は巷にあふれていますが、健康や食に対して、偏りなく全体的な知識が得られる講座はなかなかありません。本講座では、ある一部ではなく、食の全体像を知ることにより、健康な身体作りを目指します。
まずは自分が、そして家族が健康でいるために
いつまでも健康でいたい、病気にはなりたくない・・・誰もが願うことです。
健康でいるための知識を体系的に学ぶことで、家族みんなの健康を。
現在の食に対する考え方は、カロリー重視の傾向がありますが、
そこだけに意識がいくと見えなくなる大切なことがたくさんあります。
また、健康の実現のためには、日々溢れる情報について、どう捉えてどう判断するかも重要です。
この講座で、健康・食に関する知識と情報への捉え方・判断を知ることにより、病気にならないノウハウを学ぶことができます。
健康と食育の専門家になりたい
一口に食育と言っても、講座によってとらえ方はさまざま。
ともすれば細かい部分にとらわれすぎて本質を見失っている講座が多いなか、
健康に特化した食育が学べるのが本講座の特徴。
そして、健康に関するノウハウを社会に広く伝えることが本講座の目的でもあります。
そのために、学んだだけでは終らず、仕事や生活に広がりを持たせる次のステージとして
健康と食育の専門家を目指してください。
一般の方向けQ&A
- Q.1 病気にならないためにはどうしたらいいのか知りたい。
自分の健康、家族の健康、気になりますよね。「生活習慣病」「メタボリックシンドローム」病気になる前に予防ができたらと、誰もが考えると思います。
本講座では、巷にあふれかえる健康情報に流されることのないように、正しい食の知識、見分け方を身につけます。日々の生活に役立たせ、自分自身が元気で健康になるために、家族の健康管理ができるような食の知識を習得していきます。
- Q.2 健康になりたいし、ダイエットしたいけど、食事制限はしたくない。
本講座は、カロリーや栄養素から食を考えるのではなく、食に対する考え方を学ぶ講座です。
どんなに体にいいものを食べていても、きちんと身体の中に取りこめないと意味がありません。食事制限の方法を学ぶのではなく、どう食べるのかといった、食に対する考え方を学ぶことによって、健康な身体を目指していきます。
- Q.3 食の講座はいろいろあるけれど、食だけではなく健康について学びたい。
食に関する講座は、どれにしようか迷ってしまうほど、いろいろなものがあると思います。
しかし、健康について学べる講座はなかなかありませんよね?本講座は、食だけではなく、身体の仕組みから、働きまで、健康な身体をつくるためのコツを学びます。美しく、健康で生きていくための知識を身につけます。
- Q.4 健康に興味はあるが、栄養学を学んでいなくても理解できますか?
本講座では、学問としての勉強よりも、健康で幸せに生きるためのノウハウを学ぶことができます。
難しい栄養学を学ぶわけでも、カロリーや栄養素の計算をするわけでもありません。スーパー・コンビニでの食品の選び方など、日常生活にすぐ取り入れられる実践知識を習得します。健康や食に対して、偏りなく全体的な知識を得ることにより、病気にならない、健康に生きていくためのノウハウを学びます。
- Q.5 資格を取得して、食育に関する仕事をしたい。
食育に関する仕事は、こどものしつけ、料理教室、農業体験、さまざまな仕事があると思います。
本講座の目的は、元気で健康に生きていくための知識を習得すること。そして、その知識を自らにとどめず、地域社会に広げることです。この資格を取得し、あなたの知識を地域社会の健康のために役立ててみませんか?
正しい食、健康な身体づくりへの伝道師としての人材を育成します。
現代病やその予備軍の増加、日本食文化の崩壊、食品偽装、食品添加物や農薬などの問題、そして、『食育基本法』 、『健康日本21』 の施行、08年4月からは『特定健診、特定保健指導』が義務化されるなどの国の対応、世の中は今、安心・安全・健康が大きなテーマになっています。社員の健康管理は経営者の責任であり、“健康・食・美”に関わる企業にとってこのテーマに取り組むことはもう避けて通ることはできません。
知識レベル向上による差別化作戦
“健康・食・美”に関わる企業にとって、無数の企業が玉石混淆する現代、社員の知識レベルの向上は大きな差別化要因になっています。人間のからだの構造、どのような食生活を送れば健康・美しくなれるのか、食育の正しい知識・・・など、知識レベルの向上によって、提供する商品・サービスの付加価値は上がります。
社員健康管理と健康経営
すべての企業において、健康管理を戦略的に実践することがより重要になってきています。健康・食育マスターを活用して社員の健康維持・向上をマネジメントする積極的な健康管理で、企業価値そのものを高めてください。
CSRと食育
“健康・食・美”、特に“食”に関わる企業にとっては、“健康・食育”のテーマに取り組むことはもはや義務と言えます。まずは社員みなが共通の正しい知識を身につけるところから始まり、外に発信していくことで企業価値は高まるでしょう。
企業様向けQ&A
- Q.1 知識レベルを向上させて営業トークの説得力を高めたい。
健康や食、美容に関わる商品やサービスを販売する際、その商品の魅力を力説するだけで果たしてお客様に買っていただけるでしょうか?モノが溢れる現代、健康になるためのポイントや食の正しい知識を提供し、その中で如何に自社商品のメリットを伝えていくかが差別化要素になります。
これはお客様の「健康になりたい」、「正しい知識を知りたい」という知的好奇心を刺激するものであり、時流にも即していると言えます。
- Q.2 カウンセリングやアドバイスに対するお客様の納得性を上げたい。
- 実際に商品を販売しないカウンセリングや、健康・食生活のアドバイスをする際にも健康や食の知識がお客様の納得性を増し、ロイヤリティを上げることになります。
- Q.3 社員のロイヤリティ、モチベーションをUPさせたい。
- 健康や食の知識レベルUPが社員の知的好奇心にも刺激を与え、商品や仕事、企業へのロイヤリティがUPし、モチベーションUPにも寄与します。
- Q.4 健康経営と業績のUPを両立させたい。
- 社員の健康管理は経営者の債務ですが、これを単に福利厚生やリスク軽減、医療費等の経費節減の面からのみ考えるのではなく、モチベーションや生産性、創造性を上げ、企業価値そのものを高めるものと考えていく必要があります。
健康・食育マスター講座「食育の答」は、知識を身につけることを目指したものではなく、正しい知識を【知る】【活かす】【伝える】ことのできる「健康と食の専門家」を育成するための講座です。
本講座の受講は、自分や家族の健康を管理できる知識と実践力を、そして企業における健康管理、専門家としてのスキルアップなど幅広く生活や仕事に活かすことができます。
企業における健康教育の付加価値とは
企業において、健康教育は、さまざまな付加価値を生み出します。
商品の企画や開発の現場だけでなく、社員の健康管理の向上、人材開発・モチベーション向上、CSRなど健康教育の導入は、多くのメリットがあります。
- 人材開発・モチベーション向上に
- 「知る」ことから始まり「活かし」「伝える」ことで、知識レベルの強化につながり、社員、スタッフのモチベーションアップに役立ちます。
- メタボ健診対策として
- 社員の健康管理・社内教育
- 特定健診・特定保健指導の義務化により、人事・総務、そして社員自らの健康管理が問われる時代になりました。
平成24年に行われる健診結果の評価次第では健康保険組合にペナルティが課せられることになり、現実的で実践的な脱メタボ対策が求められています。
- CSRに
- 健康管理への取組、社内セミナー社内教育
- 企業の社会的責任(CSR)を果たしていく取り組みとして、企業自体が健康であること(社員の健康管理がなされていること)はひとつの重要なポイントとなります。
今後企業が行う健康への取り組みは、社会全体の健康意識の高まりと共に、企業内だけでなく、関連するステークホルダーや地域などのコミュニティーへ“優良健康企業”と言う印象の発信とイメージアップにつながります。
健康・食をキーワードとした当講座の内容を伝えることで、まさに企業のCSR戦略として活用いただけます。
- 新たなビジネスフィールド創出
- 「健康・食育マスター講座」で学んだ知識を活かし、新たなビジネスの展開が創出できます。
事業の優位性を図るための有効な手段として活用できます。
- ・商品・サービスプログラムの企画・開発
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- 食品・メニュー開発、販売
- カロリーだけを気にしていても健康の実現は難しいといえます。カロリー重視から抜けた新しいコンセプトを持つ、健康食品やメニューなどの開発には現在の食環境の全体像を把握し、そこから必要な情報を選択できるノウハウが重要になるのではないでしょうか。
- メンタルと食
- ストレスが多いといわれる現代社会の中で「こころ」と「健康」の関係は大きな問題となってきています。
「食」と「健康」が大きく影響するように「食」と「こころ」も非常に密接な関係にあります。「食」と「こころ」の関係を知る事で、日常生活により近い所から健康の実現を目指す事ができます。
- 美容・エステ
- 社会全体の健康意識の高まりから、外から見える部分だけではなく、内側から美しく、健康的になりたいというニーズは高まっています。
体の内側の仕組みを、その原料となる「食」を通して知る事で、真の美しさや、しなやかな身体をあらゆる角度からプロデュースする事ができます。