こんな方に健康教育 – 健康と食に対して本気な企業に

社員の知識レベル向上による他者との差別化、
社員への積極的健康管理が業績向上へとつながる。

健康と食に対して本気な企業に イメージ

企業様向けQ&A 健康・食育がビジネスにもたらす効果についてお答えします。


現代病やその予備軍の増加、日本食文化の崩壊、食品偽装、食品添加物や農薬などの問題、そして、『食育基本法』 、『健康日本21』 の施行、08年4月からは『特定健診、特定保健指導』が義務化されるなどの国の対応、世の中は今、安心・安全・健康が大きなテーマになっています。社員の健康管理は経営者の責任であり、“健康・食・美”に関わる企業にとってこのテーマに取り組むことはもう避けて通ることはできません。


知識レベル向上による差別化作戦

“健康・食・美”に関わる企業にとって、無数の企業が玉石混淆する現代、社員の知識レベルの向上は大きな差別化要因になっています。人間のからだの構造、どのような食生活を送れば健康・美しくなれるのか、食育の正しい知識・・・など、知識レベルの向上によって、提供する商品・サービスの付加価値は上がります。


社員健康管理と健康経営

すべての企業において、健康管理を戦略的に実践することがより重要になってきています。健康・食育マスターを活用して社員の健康維持・向上をマネジメントする積極的な健康管理で、企業価値そのものを高めてください。


CSRと食育

“健康・食・美”、特に“食”に関わる企業にとっては、“健康・食育”のテーマに取り組むことはもはや義務と言えます。まずは社員みなが共通の正しい知識を身につけるところから始まり、外に発信していくことで企業価値は高まるでしょう。


企業様向けQ&A

Q.1 知識レベルを向上させて営業トークの説得力を高めたい。

健康や食、美容に関わる商品やサービスを販売する際、その商品の魅力を力説するだけで果たしてお客様に買っていただけるでしょうか?モノが溢れる現代、健康になるためのポイントや食の正しい知識を提供し、その中で如何に自社商品のメリットを伝えていくかが差別化要素になります。

これはお客様の「健康になりたい」、「正しい知識を知りたい」という知的好奇心を刺激するものであり、時流にも即していると言えます。


Q.2 カウンセリングやアドバイスに対するお客様の納得性を上げたい。
実際に商品を販売しないカウンセリングや、健康・食生活のアドバイスをする際にも健康や食の知識がお客様の納得性を増し、ロイヤリティを上げることになります。

Q.3 社員のロイヤリティ、モチベーションをUPさせたい。
健康や食の知識レベルUPが社員の知的好奇心にも刺激を与え、商品や仕事、企業へのロイヤリティがUPし、モチベーションUPにも寄与します。

Q.4 健康経営と業績のUPを両立させたい。
社員の健康管理は経営者の債務ですが、これを単に福利厚生やリスク軽減、医療費等の経費節減の面からのみ考えるのではなく、モチベーションや生産性、創造性を上げ、企業価値そのものを高めるものと考えていく必要があります。

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